壱TENPUKU全日 運行
天福町
てんぷくちょう以下の写真は3DCGを用いたもので、提灯の配置などは再現されていますが、だんじりの形は各町の違いを反映していません。実物はぜひ現地でご確認ください。
提灯のデザイン
Lanterns町ごとに図柄が異なります。タップで拡大できます。
2026年の参加
This Year各町の参加形態をまとめています。飾り付けは定位置で飾り付けられ、ライトアップされていることを示しています。
だんじり諸元
Specs製作者栄本建設
制作年度1988(昭和63年)
太鼓の大きさ調査中
太鼓の新調年度調査中
鉦の新調年度調査中
囃子をきく / SOUND
※ 諸元・音源はいずれも調査/準備中です。後日公開予定。
年表
Chronicleだんじりの新調・修理、運行形態のうつりかわり、その他のできごと。
新調・修理太鼓の革を張替え
運行形態台風接近のため宵祭・本祭とも中止
新調・修理劣化した伝統の緞帳を、国の補助で修理することが決定
新調・修理先代山車用の高欄下枠(大正14年製)を復興
その他宵祭で町内出身歌手のミニライブを実施
運行形態粉河橋の拡幅工事で町内廻りのコースを変更。宵々祭は大門から粉河寺境内へ
運行形態宵祭の最後、運行6町(天福・北町・石町・本町・根来町・蔵之町)で合同見送り
その他詰所を粉河小学校下(上田靴店跡地)へ移転
新調・修理鉦を新調(昭和3年製の鉦のひびが深刻化したため)
新調・修理かじ棒を新調
運行形態本祭の夜に粉河寺まで運行(石町と2台)
新調・修理高張上段提灯の柄を統一
運行形態紀の川市として初の粉河祭。渡御式も行われた
運行形態本祭当日の雷雨で全行事が中止。宵祭の最後に4町で合同見送り
新調・修理法被を新調
運行形態宵祭の最後、祭礼本部前で3町合同見送り
新調・修理ゴマ・車軸を新調、押し棒も新調(町内廻りで折れたため)
その他詰所を粉河駅前(岡田食堂横)へ移転
その他NHK和歌山放送局の取材を受け、夕方の番組で放送される
新調・修理安全カードを設置、高張を新調、太鼓の革を張替え
その他詰所を千疋や下(中西かしわ店横)へ設営
新調・修理ゴマを新調
運行形態通行規制時間の問題で各町は運行を見合わせ。ゴマ新調の試運転を兼ね天福町のみ運行(本祭は運行せず)
運行形態宵祭にひげこ(餅花)を付けて運行(この年のみ)
新調・修理山車を新調(町内・栄本建設にて施工。旧山車は保存会へ)
その他車庫を天北南光寺内から現在の天福荘横へ新設
運行形態町長の交代に端を発してか、山車の運行なし(石町のみ飾付)
※ 出典:天福町「三車誌」。壮年長など人名の記録は省略しています。
天福町の写真
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天福町の記事
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